三重県の青山高原で見つけた、不思議な看板
三重県「青山高原」に以前行った事があります・・・
その日は、「霧」が濃く、心霊スポットでもある「青山高原」を越えるのには、かなり勇気がいりました・・・
山頂から下る途中(七曲り峠)に奇妙な看板をいくつか発見しました
まずは1つ目・・・「曲り曲って七地獄 七曲り 急ぐ方は天国へ」・・・・・と、看板の主旨は分かるのですが、「わざわざ、そんな書き方ねーだろ!!!」と突っ込みたくなる位、気味の悪い看板・・・(場所が場所だけに、本当に不気味でした。)
続いて2つ目の看板・・・・・・・・よ・・読めません!!!「曲らない止ま 背???らない雪の道???」
何と読むのでしょう?「背」の漢字の前にある「シマウマ」は何かの当て字なのでしょうか??
いずれにせよ、私には本気で、注意を促している様には感じられませんでした。
以前「ドラえもん」ネタの時にも書きましたが、この看板も「作った作者」以外は理解不可能・・・・。
不快な気持ちを胸に、私は、霧の中へと車を走らせました。


オマケで3つ目・・・・こやつも不気味です。
そして4つ目・・・・またまた読めません・・・普通に読めば、「一本 木 の中に・・・」なのかな~??

これで最後・・・5つ目の看板・・・要するに「危ないよ!!」って事が言いたいんでしょ!!!もう分かったから・・・・
これだけ不快な看板あると、逆にスピードも出しますよ・・・そりゃ・・・(舟橋)


